今、携帯で写した写真です。

片目のきなこ。保護して半年の幸。4匹保護して2匹は福島から避難先の
長野で今幸せに暮らしている兄弟の弟のぷ~ちゃん。




きなこが一生懸命ぷ~ちゃんの体を舐めています。幸も一緒になって舐めてます。
こんな姿を見ていると、これから始まろうとしている生活のこと嫌なこと・・すべて忘れられる



猫は、家に付くっていうから環境、家が違ってしまったらどうなるのかなって



2ちゃん、3ちゃんが寂しがるなら猫1匹だけ名古屋の自宅に置いていってもいいって
そんな事どうすればいいのか・・



3ちゃんとぷ~の弟ぺ~ちゃん

母として同じ猫好きな子ども達が素直に反抗期もなく育ってくれたには紛れもなく
猫のお陰です。猫がそばに居てくれたから本当にそう思います。


京都に一人暮らす1ちゃんも実家に沢山の愛猫がいるから、それが楽しみで帰って
くるのに、いなくなったら帰る理由がない、癒されたいのに・・とも言います。



エステの仕事も現実は沢山の愛猫を養っていくためにがんばらないといけない
沢山の愛猫と生きていくために守っていくためにママは、必死でがんばろうと
思ってる。


ただ・・・子ども達と愛猫を引き裂く事
新しい学校生活の中でがんばる子ども達から愛猫の姿がいなくなる生活
それを頑なに望み、ママが出て行ったら家を直すと言う相手に何も言えない空しさ

毎日、毎日そのことに心が奪われています。
本音を書いてしまいました。どこへもこの思いを伝える場がなく・・・
自分の日記に書きました。


亡きちび、どうしたらいいママは・・



にほんブログ村 猫ブログへいつもあたたかな応援とコメントを頂きまして、本当にありがとうございます。感謝でいっぱいです。応援やコメントがどれだけ励みになるかわかりません。頑張って!のポッチをよろしくお願いします。