愛猫9匹と名古屋から郡上八幡へ永住して隠れ家サロン完全予約1日限定2名様の「癒しの家ねこのて」オーガニックエステを始めました。10年関わってきたオーガニックスキンケア製品を使ってのオールハンドのみのエステサロン。 郡上八幡の築80年の古民家のすぐ後ろに見える八幡城、鮎で全国的に有名な吉田川、小京都と言われる郡上八幡の町屋界隈とママと一緒に永住してくれた愛猫の日々をエステの事も季節を通して記事と共に写真で紹介していきます。もちろん走歴25年ママ自身が走って郡上市のマイマラソンコースも紹介します!

2013年01月

大型犬5頭に大学生襲われ重傷 名古屋・昭和区

 29日午後3時35分ごろ、名古屋市昭和区福原町2の路上で、民家から飛び出した大型犬のロットワイラー5頭が、通り掛かった近所の男子大学生(22)を襲った。学生は耳や手足をかまれて重傷を負い、病院へ運ばれた。
 約1時間後、市動物愛護センター職員らが現場周辺で、餌でおびき寄せて4頭をおりに確保した。いずれも雄で体高60~65センチ。1頭は敷地内に戻っていた。
 昭和署によると、学生はコンビニへ行こうと民家の前を通った際、開いていた門から犬が出てきたという。民家は当時留守だった。署は業務上過失傷害などの疑いもあるとみて、門が開いていた原因などを調べる。 犬の確保まで、昭和署は30人態勢で周辺を捜索。県警ヘリも出動して住民に注意を呼び掛けた。近くの伊勝小学校は部活動で残っていた児童を待機させ、校舎の扉を閉めて職員が地域を巡回するなど対応に追われた。 通報した近所の主婦は「犬の声が聞こえて窓から見ると、男性が頭を押さえて血を流しながら走って逃げた。怖くて外へ出られなかった」と話した。
 ロットワイラーはドイツ原産で、体高は50~70センチ。警察犬や災害救助犬として知られる。一般的には飼い主に従順で、見知らぬ人間には距離を置くという。(中日新聞)


名大生かまれ、全身血だらけ…大型犬5頭脱走

 29日午後3時35分頃、名古屋市昭和区福原町の民家から大型犬5頭が逃げ出した。 うち1頭はすぐに自宅に戻り、残る4頭も通報を受けた愛知県警昭和署の署員ら約40人が約1時間半後に捕獲したが、名古屋大の男子学生(22)が耳や両腕、両ひざなど10か所をかまれ、重傷を負った。
 発表によると、逃げ出したのは、ドイツ原産で警備犬などとして知られる「ロットワイラー」のオスで、いずれも体長約80センチ、体高約65センチ。男子学生は、飛び出してきた犬と飼い主宅前で鉢合わせとなり、かまれたという。
 飼い主宅では計6頭のロットワイラーを飼育しており、逃げ出した当時、飼い主宅は留守だった。5頭は敷地内で放し飼いだったが、自宅の門は開いた状態だったとみられる。2009年には福岡県で、ロットワイラーと秋田犬の2頭に男児がかまれ、死亡する事故も起きており、同署は、重過失傷害容疑などで調べる。
 現場近くで解体作業をしていた男性(24)は、「犬にかまれて全身血だらけの男性が『助けてくれ』と駆け込んできて驚いた」と話していた (読売新聞)



昨日の夕方、自宅上空を今までにないぐらいの数のヘリが結構長い時間飛んでいました。
息子の3ちゃんに何か?事件があったんだねって話をしてました。

夜、走って帰ってきたママに娘の2ちゃんが目を見開いて「恐ろしかった」「怖い所を見てしまった」
興奮した状態で話ました。2ちゃん、怖さのあまり乗っていた自転車 が電柱に激突して
何カ所か壊れてしまったそうです。転んだ弾みに肘と膝を怪我して
後ろから自転車で走って来た大学生の男性に助けてもらって、その間も犬たちは、大学生の男性
を襲い足や手を噛みながら振り回していたそうです。血まみれになった男性を見て怖くって
2ちゃんは恐怖で動けず、2ちゃんを助けてくれた男性と離れた場所で見守っていたそうです。

作業員の男性たちも手にスコップや何か追い払うけど逆に襲いかかってきていたそうです。
最後は、ショベルカーで犬たちを追い払って襲われていた大学生の男性は、犬から解放された
そうです。その直後、追い払われた犬が見守っていた2ちゃんと男性へ向かって走ってきたそうです。
一緒にいた男性が2ちゃんに「逃げるよ~」の声に壊れた自転車で必死にバラバラに逃げたそうです。

話を聞くだけでも恐ろしく、偶然現場を通りかかった2ちゃんの恐怖を感じました。
重傷を負った大学生の方が1日も早く回復される事祈るばかりです。

どうしても犬が人を襲ったニュースを聞くと襲った犬たちが悪者され怖がる人が増えてしまうけど
今回の犬たちの飼い主に原因があって、こんな事になってしまったとママは思います。

人にも犬たちにも悲しい事件が起こらない事を願うばかりです。





「ちび」の事です。2日おきの病院で点滴をする「ちび」です。




頑張っています。貧血の数値も21から28に上がっていました。
毛並みもよくなり病院で紹介してもらった少量で高カロリーの高齢者猫用のドライを
昨日は、吐かないで食べていました。日に4回の御飯を食べさせてあげる回数が
減って「ちび」が自分で食べて元気になってくれること見守り支えて続けていきたいと
思います。しばらくは薬と1週間に1度の通院です。

いろいろな事が日々あるけど、ママにとって毎日「ちび」に触れ撫でてあげて
言葉なき会話をして「ちび」の優しいぬくもりを感じて・・・今は、それだけが
一番の幸せです。




読売犬山ハーフマラソン大会まで・・・・・あと25







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今日の夕方、「ちび」の3回目の血液検査をしてきます。
毎日、貧血の薬を飲んでいます。
数値が少しでも上がっていれば薬も止められる

御飯は、まだ強制的にシリンジでa/b缶を3回~4回に
分けてあげてます。お皿では、数回なめるだけで
ドライを食べると吐いてしまう「ちび」に、しばらく食べさせ
てあげる日が続きそうです。








イヤイヤと鳴いて意志表示をする「ちび」に食べさせるの
時間がかかって大変だけど嬉しさもあります。
手術前は、グッタリして殆ど眠っていたから・・
今の「ちび」は、生きている、力強く生きているって
気がします。


取りきっていない癌腫瘍がまだお腹に残っているけど
大きくならないように小さいままで、また数年頑張って
「ちび」が生き抜いてくれる事を信じています。





読売犬山ハーフマラソン大会まで・・・・・あと27







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無事、昨日「ちび」の抜糸が済みました。





もうすぐ19歳になる「ちび」の傷口は、お腹全体にあるけど
状態もよく順調に手術痕は、よくなってます。

一時は、体重が19.2kだったけど昨日の体重は、20.4k
見た目にも着実に身体がしっかりしてきています。


貧血と抗生剤の薬を毎日、a/d缶に混ぜて日に4回シリンジであげてます。


「ちび」は、生きるために一生懸念に頑張っています。



生きるために・・・小さな生き物たちから純粋に感じます。
守る人・動物がある限り、ただ・・・・ただ走り続けます。

自分の人生は、自分の足で走り続けていきたいと思います。




お悔やみのお言葉を心からありがとうございます。




読売犬山ハーフマラソン大会まで・・・・・あと30




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ママが毎月書いています。その時々に思った事を書いてます。








麻酔から覚めて身体を動かそうとする「ちび」です。





半分残った麻酔に起きあがろうとして何度も倒れていた「ちび」です。






祈りを応援を心からありがとうございます。本当に感謝します。

「ちび」は、生きています。ママの元で元気に生きています。

大きな腫瘍を2つ取ってもらってお腹いっぱいに縫った傷があるけど一生懸命に
生きています。




すぐに報告が出来ずに申し訳なかったです。
一番身近な、マラソンとロードバイクで違うスポーツだったけど
同じ身体を動かす事が好きで話も合って気取らない大切な大切な
兄が・・・頑張っていた兄が亡くなりました。


ママは、一人で夜走りながらお別れをしました。
泣きながら走りました。



何処かでママに言ってくれていた言葉が
「よく走って凄いな、感心するよ」って言葉が聞こえてきそうです。





読売犬山ハーフマラソン大会まで・・・・・あと34




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今日、2回目の記事です。
名もない子が外猫として生きた事、今日旅立っていった事
ここに残してあげたく書いてます。写真も載せてます。




今、火葬場から帰って来ました





ちびちゃんへ御飯をあげるために一端、会社を2時に出て・・

ママが夜走る時に御飯とホカロンを持ってお世話している猫ちゃんの


何か気になって・・・家へ帰る前に寄りました



ホカロンを入れようとすると、いつも箱の中から勢いよく出てきた茶トラの子


冷たくなってました
中に入れてあった毛布が外に出て、ホカロンが残ったままの中で・・






箱ごとママの車に乗せて、花屋さんへ行き、花を買って

花を、その子の顔の回りに入れてあげました






その足で火葬場へ行きました





保冷庫の中に入れて扉を閉める瞬間に泣けました




名もない子

この子の為に外猫だったけどママが出来る範囲でお世話していた記憶を残しました


家猫も外猫も・・・みんな可愛いママの子です
みんな環境が違っても元気で頑張って!生きててほしい・・


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